病院職員裏ブログ

元ギャンブル部門の新聞記者(現病院職員)が病院、医療制度、ギャンブル依存症とか、全部綴る。

年末年始は厳戒態勢!パチンコ行ったらダメだかんな!

▼僕がめっちゃ共感した漫画です。

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どうも、バカパパです。

 

パチンコ依存症の人たちはほぼ盲目的に年末年始は打ちに行っちゃうのではないでしょうか?打ちおさめや!打ちはじめや!なんてカコつけて。借金をしたり、嘘をついたり、大変そうですね。

 

このブログを読んでる人はおそらく、依存症を自覚し、パチンコパチスロやめたいっ!って人だと思うので、こう言っちゃう(僕自身にも言い聞かせちゃう)…

 

 

絶対行ったらダメだかんな!

 

 

良いですか?基本的に年末年始、盆暮れ、ゴールデンウィークなどは…

 

 

パチンコなら、釘ガン締め調整。

パチスロなら、ベタピン(全台設定1)。

 


そらそうなんですよ。自分がパチ屋の店長なら社長ならどうしますか?人がわんさか来る時は強めに回収しませんか?

 

それでも行くのはお金をあげに行くようなものなんですよ。へたくそなんですよ。僕も含め、パチンコパチスロで泣いてる人はみなへたくそなんです。向いてないんです。


行ったら金無くなりますよ?行かないで寿司やビール、ピザ食った方が良くないですか?

 

年末年始のパチ屋の噂

 

年末年始突入前に、種蒔き期間で甘めに設定する…なんて噂を聞いたこともあるんですが、どうせハナクソほどの種蒔きでしょうから、誘惑されないように注意が必要です。

 

ちょっと勝たせて、キツく負けさせる…これが常套手段。いや、そういうギャンブルということは、みんなご存知なんじゃないかな。

 

今まさにやめようと決意した人は、やめるタイミング抜群ですよ。季節のイベントがある時は、禁パチ禁スロした日数を把握しやすい。

 

禁パチ禁スロしてる人の中では、日数をカウントしない方がよい、なんて言う人もいますが、僕や、僕の知り合いの禁パチ成功者はみなカウントしてます。それに倣った方が良いと思います。

 

新年を笑って迎えるために、絶対にパチンコやパチスロにいくのはやめましょう。

 

どうせ、煙たいホールでストレス抱えて終わるだけですよ。